脇の黒ずみ 隠す

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脇の黒ずみ 隠す方法

暑い季節になって気温が上がってくると、やはりファッション的に露出が多くなってきますよね。

 

紫外線を防ぎたい日差しの下では羽織りものをするとしても、室内に入ったら脱ぐ場合が多いですし、ちょっとおしゃれをしてお出かけするような場では、肌を適度に見せた方がオシャレな場合だってあると思います。

 

そんな時に、「私の脇には黒ずみがあるから・・・」なんていう理由で常に長袖を着ているのはもったいないですよね(>_<)

 

脇の黒ずみ 隠す

 

確かに、根本的な解決方法としては、どんなシーンであっても見られて平気な脇にするよう肌を美しく整えていくことなのですが、それは一朝一夕にできることではありませんし、肌質によってはなかなか芸能人のような滑らかな肌にならないことも良くあります。

 

美しくしていく過程における露出をどうしのぐ?・・・という問題が一つにはあるんですよね。

 

また、黒ずんではいないけれど、くすんでいるような気がして、「もっとキレイに見せたい」というときだってありますしね(*^-^*)

 

 

脇の黒ずみ 隠す

 

このような「まだ堂々と見せられる脇ではないけれど、露出しなければいけない機会がある」といった場合に脇の黒ずみを隠す方法がボディファンデーションやコンシーラーなのです( `ー´)ノ

 

 

ボディファンデーションで隠す場合

従来の脇用ファンデーションでは「汗によって流れてしまい持続性が心配」という人が多用しているのが、ボディ用ファンデーションです。

 

これはウォータープルーフタイプになっているので、脇汗だけでなくちょっとした水辺のシーンにも使えるものなんですよ♪

 

いくつかの種類がある中で一番おすすめなのが、「ダーマ カモフラージュボディカバー (ナチュラルボディオークル)」

 

 

<成分>
水、シクロメチコン、酸化チタン、(アクリレーツ/t-ブチルアクリルアミ ド)コポリマー、ステアリン酸、PG、酸化鉄、タルク、テトラヒドロキシプロピルエチレンジアミン、ミツロウ、パルミチン酸セチル、ステアリン酸アルキル (c20-40)、グリセリン、ステアリン酸グリセリル、フェノキシエタノール、メチルパラベン、エチルパラベン、ブチルパラベン、プロピルパラベン、イ ソブチルパラベン、セチルPEG/PPG-10/1ジメチコン、香料、トコフェロール、アラントイン、イソステアリン酸ポリグリセリル-4、ミリスチン酸 Mg、キサンタンガム

 

このシリーズは、フェイス用とボディ用と分かれており、ボディ用の方がより強力なカバー力と耐汗性があります。
カラーは、ベージュ・ミディアムベージュ・ディープオークル・ナチュラル(明るめの肌色)・ナチュラル(ナチュラルな肌色)の5色展開。

 

50ml入りで3,675円というお値段ですね。

 

>>>ダーマ カモフラージュボディカバー (ナチュラルボディオークル)

 

 

 

強力コンシーラーで隠す場合

特に水辺のシーンでなかったり、脇汗も特に多い方ではない場合には、コンシーラーでカバーする方法もおすすめです(*^-^*)

 

おすすめなのは、とにかく隠すために作られた強力コンシーラー「カクシーラーEX」

 

 

 

シミやくすみを隠すコンシーラーなのですが、とにかく伸びのよいテクスチャーなのでカバー力が強力!
顔のシミ程度ならばひと塗りだけで十分ですが、もっと目立つ傷跡ややけど跡、タトゥーならば、重ね塗りすることによって隠すことができるのです(゚д゚)!

 

しかも、スクワランとマカデミアナッツオイルが配合されているため、ファンデーションにありがちな時間とともに乾いていくあの感覚がありません。
少々の水分なら弾くようになっているので、汗対策もバッチリですよ(*^-^*)

 

カラーはナチュラルトライとベージュの2色。
スティックタイプなので、塗りやすい設計になっているのがおすすめです♪

 

>>>とにかく隠す肌用強力コンシーラー

 

 

 

いずれを選択されても十分なカバー力があるので大丈夫だと思います。
当サイトでおすすめいているような黒ずみクリームでケアしていく間の補助アイテムとしてご利用くださいね(*^-^*)

 

 

ワキの黒ずみ専用ジェル!【ピューレパール】